2013年05月15日

映画「県庁おもてなし課」

ていうか風邪引きましたわ
まだ引き始めなので悪化する前に治したいところだ
でまあ今日仕事休みだったので予約してたからのど飴とのどスプレー片手に観に行きました
結局観終わったあとにショッピングしてきたんだけど
途中で具合悪くなったので切り上げて病院行ってきましたとさ
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高知県庁の観光振興部「おもてなし課」が発足。
そこに配属された主人公は、臨時職員のアルバイトだが有能なヒロインと
高知の良さを知ってもらおうと奔走する。
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錦戸亮のタレ目すっごいなーってのが気になって気になってry
土佐弁はよかったですねー「〜にゃあ」かわゆ

話の内容的にはぶっちゃけ 何 も 進 み ま せ ん
県庁職員の映画っていうと織田祐二の「県庁の星」が思い浮かびますが
ああいう起承転結もありません

話の主軸は二組のカップルが繰り広げるオトナラブコメ
錦戸演じる主人公みたいな空気読めてない人っているよねえwww
自分は嫌いではないです
観ててほんわかする映画でした
それぞれの心の機微がよく分かる心象映画

高知のPR映画といえばそれまでですが
実際ある課だそうですし
郷土愛溢れる映画だったと思います

同じ原作者の「図書館戦争」がすっごい駄作だったので
地雷かもなーとちょっとヒヤヒヤしましたが
実在映画なので安心して観れました

はあはよ風邪治そう・w・`
posted by リオ at 01:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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